2010年12月26日

生きるということ

結局、世の中はペットボトル・バブルに見られるように、
「半分は勘違いで成り立っている」(池波正太郎)
もんなんだな。

大混雑今ぼくは、師走の道路を見ている。
車がわんさか溢れ、混乱しながらも、辛うじて事故を起こさず流れて行く。
それを見ていると、
(『完璧な世の中』なんて、あり得ないんだなぁ)
と感じてしまう。

そこかしこで、自生的秩序が生まれ、また消え、変化する。
その時々で、その状況に最も適した、でも決して完全とは言えない「解決策」が、無限に創造されて行く。
それらは、
「より良くなろう」
とするだけの、試行錯誤だとも言える。

エビちゃんやAKB48やキムタクも、それら試行錯誤の一環なのだ。
美やその他の徳目も、生きる意思の表れだからだ。



 

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ペットボトル・バブル

この興味深い言葉を知ったのは、三橋貴明氏のブログで。

ペットボトル・バブルとは何かと言えば、先日、西尾幹二先生の路の会で講演した際に、
「不動産バブルが崩壊するとして、今後の中国はどのように成長すればいいのでしょう?」
 と質問された際に、目の前にあったペットボトルを取り上げて、
これに百万円の値をつければいいのです。ペットボトル・バブルです
 とご回答したときに使ったフレーズになります。

 共産党員を中心に、一年後に特定のペットボトル(トルコ産とか)が極端に値上がりすると情報を流通させ、実際に共産党員が売り買いをする。それを見ていた庶民が一斉にトルコ産ペットボトルを買いに走ったところで、共産党員は売り抜けると。

 トルコ産(でも何でもいいですが)ペットボトルの購入行為は、消費ではなく「投資」になりますので、売買が成立した瞬間に「非金融資産」すなわち国富が生まれます。別に、ペットボトルではなく、チューリップの球根でも構いません。ペットボトルだろうが球根だろうが、ほとんど価値がないものに人々が「投資」をすると、フロー(GDP)上で投資項目が、ストック上では非金融資産が増えます。

 ペットボトルがダメなら、鉛筆でもいいです。特定の鉛筆が極端に値上がりするという情報を流し、まずは共産党員中心に買い進め・・・・(以下略)

「非金融資産」ってのは、お金に換えにくい資産のこと。
逆に、金融資産ってのは、お金と同等に扱える資産のこと。

国富とは、
「国民のあらゆる経済活動によって、蓄積されてきた再生産可能な有形資産の総額」(広辞苑)
のことで、住宅・工場・耐久消費財などの実質資産、土地・森林などの有形資産、そして対外純資産(日本人全体が、外国に保有している資産)のこと。

国富には、現金、株式などの金融資産は含まれないが、理由は、現金も株式も、誰かの富ではあるが、その一方で誰かの負債でもあり、プラマイゼロになるから(ただし、ストックは金融資産と非金融資産の合計で計算される)。

ペットボトルであろうと球根であろうと、それが売買される対象になれば、それは突然、土地と同格の
「お金に換えにくい資産」
に変わる。非金融資産つまり国富に化ける。そしてフローが増え、国富が増えた分だけストックも増える。
変な話だが、帳簿上はそうなるのだ。
同じ事は、牛乳瓶のフタにも、エジプトのピラミッドにも言えるわけだ。こちら

どんなものでも、国富に化ける可能性はあると。景気のもとになると。
要するに、世の中は、
「半分は勘違いで動いている」(池波正太郎)
んだな。


 



 

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マスゴミの凋落

こちらのブログに、毎日新聞の決算情報が載っている。
いやぁ、嗤った嗤った!

自己資本率は4%。残り96%は借金
(='m') ウププ


非現実的で、反日で、破壊的な記事、暮らしの役に立たないバカな記事ばかり書いているから、こうなっちゃうんだよ。誰にも買ってもらえなくなるんだから、こうなって当然だろ?
もっとも、「在日枠」を使って、無試験で入った奴らばかりだろうから、会社がどうなろうと知ったこっちゃないのか?
だとしたら、まさに寄生虫だ(爆)。

言っておくが、こういう潰れ方をした会社の社員は、どこも取ってくれないよ(笑)。

蓮舫は、
「公務員にスト権を与えろ!」
と、日教組の故槇枝委員長が、40年くらい前に主張していたことと、まったく同じことを言い出したらしい。
まぁ、あの女が中共のスパイだってことは、もう一般的だけどさ。
何百万円もするスーツを身にまといながら、
「もっとあんたたち(国民)の金(血税)寄こしなさいよ!」
ってか。

サヨクの行く末が真っ暗だってことは、この毎日新聞の体たらくで、予想がつくし、今北海道の住民が、どんな悲惨なことになっているかを見ても分かる(笑)。

因果応報、因果応報。
ブーメラン、ブーメラン。
非現実的なことを、言ったりやったりしてちゃ、生きて行けないのよ。

そういや、ナベツネが大連立にこだわる本音ってのも・・・・

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2010年12月22日

【拡散依頼】民主党は日本の技術力、理系を消滅させようとしている

民主党政権は、明かな売国奴政権だが、今や売国は民主党議員だけではなく、民主党に雇われた科学者・学者にまで広がっているらしい。

こちらのサイトに、具体的なグラフとともに、その危険な売国ぶりが報告されている。

完全な政権の私物化

日本は、ガン撲滅のトップを走っていたが、今や研究は風前の灯火だ。
はやぶさも、持ち帰った資料を分析する機械が、仕分けされてしまって、手も足も出ない。
民主党はこのように、国民の目に見えない場所で、着々と、そして執拗に、日本をダメにしている。
もちろん、日本がダメになって喜ぶのは、中国、韓国などの特アだけだ。

民主党には、選挙で敗北する以上の、生死に関わるペナルティを課さなければなるまい。
そうでなくて、どうやってこの責任が取れると言うのだろう?
二度と、このような政権が生まれてはならないし、このような危険な政党が、正体を隠したまま存在すること自体、許してはならない。

国益を、客観的に評価するシステムを考えて、売国奴の売国ぶりを数値化、定数化し、科学的に検証可能にしなければならない。

 

 

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2010年12月19日

『プレシャス』

人生は、困難に満ちている。
人生は、困難の連続だ。
そう感じる時が、たまにある。

困難に陥った時、人がよくやることは、
「ありもしない理想状態」
を、空想することだという。

ナルホド、その通りだよな。

まだ高校生のプレシャス映画『プレシャス』では、主人公のプレシャスが、DVや意地悪をされるたび、派手な仕返しをする空想に陥る姿が描かれている。
これは、今言ったように当然の反応だろう。ところが、そうした反実仮想は強い後悔を生む。それが原因となって、病的な自己嫌悪に陥ることもあると言う。こちら

ただし、同じその後悔が、未来指向の自助努力に結びつけば、
「良い経験」
に変わるんだそうだ。

話題の邦画『酔いがさめたらうちに帰ろう』は、後者の例に入るだろう。
ただ、あらたまって
「自助努力」
という、硬い感じではなく、もっと自然な感じのようだが・・・・。

 

さて・・・

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サヨクの定義

前回の記事で、サヨクの定義を提出した。
といっても、自家製のもので、学術的とは言えない(笑)。

以下がそれだ。

「自国を罰することで、『私たちだけは、欧米並みに進歩している』と、アピールしたがる人間」

どうして、そんなことをアピールしたがるのかまでは分からない。
たぶん、個々人の事情があるんだろう。
バカ松やハマグリがあんなであることと、鳩山由紀夫や幸があんなだということには、別の理由があるに違いないのだ。

ただ、共通する行動パターンとして、
他罰的傾向
がある。

それは、具体的には
1.自分の価値観を、手段を選ばず他人に押しつけようとする、他罰的傾向。
2.売国行為という、他罰的傾向。
となって出てくる。

そして、それを促進する心理的素質として、
1.平気で嘘をつく。
2.事実を、精密に確認しない。
3.事実に、直面しない。
4.いたって利己的。
5.才覚の突出した人や企業を嫉妬する。
という、傾向があるのだ。

ところで、人は誰だってサヨクに染まり得る。
なぜなら、この世は困難に満ちているからだ。

 

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2010年12月18日

売国奴の定義

民主党のすることを見ていると、
「いったい、こいつらどの国の政党だ?韓国か?中国か?」
と思うことばかりだ。

ついつい
売国奴めが・・・!)
と思ってしまう。

売国奴とは、時代がかった言葉だが、まさかそれが21世紀になって、復活するとは思わなかった。
辞書によると、
売国:自分の利益のために、自国の不利益になるようなことをすること(新明解)
奴:けいべつすべき人間の称(同)
とある。

サヨクは、戦前戦中戦後を通じて、常にたったひとつのことに熱中してきた。
それは、
「自国を罰することで、『私たちだけは、欧米並みに進歩している人間だ』とアピールする」
ことだ。

だからだろう。サヨク政権である民主党内閣も、政権を執るやいなや
「私たちだけは、欧米並みに進歩している」
とPRしようとした。
だが、結果的はご存知の通り。国政をストップさせ、普天間問題をグチャグチャにし、アメリカを激怒させてしまった。

安易にアメリカを袖にして、中国に乗り換え、
「アメリカと対等に、ものが言える政府」
を気取るつもりが、中国漁船の船長に領海侵犯されると、船長一人に対してすら頭が上げられず、逆に海保の隊員に八つ当たりする始末。
その弱腰を見たロシア政府にも、ここぞとばかり隙をつかれ、北方領土に上陸されてしまった。

本人たちは、
「世界中から拍手絶賛」
・・・・のつもりでいたのに、完全にバカにされた。日本の外交的地位は、完全に地に堕ちた。

それだけではない。 

 

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2010年12月07日

サヨクにコロリと騙される人々

サヨクはデマゴーグである。

理由は、サヨクが政治的な意図を持って、ほぼ四六時中、嘘をついているからだ。

デマゴーグdemagogue)とは古代ギリシアの言葉で、煽動的民衆指導者のこと。衆愚を導く、指導者のことだ。
まさにピッタリではないか!

サヨクの嘘には、特徴がある。
ある事実がある。それは嘘ではない。
だが、その解釈が嘘だ。あるいは、因果関係が嘘だ。または、関連事項が嘘なのだ。

たとえば、ある日本人が、戦前に台湾人をバカにしたとする。差別したとする。それは、いくらでもあり得ることだ。
だが、だからと言って、サヨクが主張するように、日本人全員が台湾人を抑圧したとか、日本政府が植民地化した台湾を、英米仏政府のように虐待したとか、日本と台湾が戦争したなどという事実はなく、従ってそれは嘘だ。
※しかも、中共制作の嘘だ(笑)。

たとえば、岡林信康が歌ったフォークソングに『手紙』というのがある。
歌詞はこうだ。





 

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2010年12月05日

サヨクとは結局何なんだ?その3

前回、前々回に続き、繰り返し言うが、抽象は抽象でしかなく、次の結果を予測できる「法則」とは違う。

あえて平易に言えば、
「ザックリ掴む」
ことと、
「ある事物や、出来事の因果を予測し、100%的中させる」
ことは、まったく違うのだ。

広辞苑でも、こう定義されている。

法則:
いつでも、またどこででも、一定の条件のもとに成立するところの、普遍的・必然的関係。

実例を挙げよう。
万有引力の法則、慣性の法則、エネルギー不滅の法則、アルキメデスの原理、三角関数、「あの国のあの法則」等々
が、これに当たる。

続いて抽象。

抽象:
事物または表象のある側面・性質をぬき離して、把握する心的作用。その際おのずから他の側面・性質を排除する作用が伴うが、これを捨象と言う。一般概念は多数の事物・表象間の共通の側面・性質を抽象して構成される。

もうすこし詳しく、実例を挙げよう。
「世界の人口の約○○%が白人。または男性」という統計的事実。
「○○焼きの土には、鉄分が多い」という経験的事実。
「ロココ様式の特徴は植物の葉のような自由な曲線を複雑・優美に配した、繊細、優雅、軽妙な官能的な雰囲気である」という、幅広く見られる印象的事実。
「障害者は、違和感を持って見られがちだ」という、幅広く観察できる事実。
「今やろうとしていたことを、他人からやれと言われると、なぜか凄く腹が立つ」という、一般性のある体験的事実。
「暴力団の構成員のほとんどが、在日や解同」という、観察可能な事実。
「企業はすべて悪徳で成り立っている」という、特定の人々だけが持つ印象的事実。

以上を見れば、たとえば
「全ての歴史は、階級闘争の歴史である」という、個人的印象。
「帝国主義は、資本主義の最高段階における必然の現象で、絶対に不可避である」という、カウツキーとは正反対の、レーニンの個人的見解。
も、抽象でしかないことが、よく分かるだろう。


 

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サヨクとは結局何なんだ?その2

「見解の相違する相手とは話し合う必要すらないと言う姿勢のもと、 抽象化された単語で飾った文章で本質に一切答えず一方的に対話を打ち切るスタンス」

これは、サヨクに特徴的な思考法だ、というのが前回までの記事だった。
本日は、その続きから。

確かに、サヨクの書く文章やアジには、具体性や実証性がないことが多い。特に、相手を批判する時に、その傾向が酷くなるようだ。
これは、彼らが
「抽象と法則を、混同している」
からだろう。
「抽象化された単語」に、一切合切の現実を閉じこめたつもりになることで、 あたかも一般法則を発見したかのように勘違いする、ということだ。

実際、抽象という作業は、法則の発見とは無縁だ。
抽象とは、たとえば、
「湯飲みとコップを、共に『容器』と表現する」
ような、
「外延(がいえん)を広げる操作」
に過ぎない。

外延:ある概念の適用されるべき事物の範囲。例えば、金属という概念の外延は、金・銀・銅・ 鉄などである(広辞苑)。

たとえば、殺人事件が起きた時、警察が、
「凶器はバール」
と言わず、
「凶器はバールのようなもの
と言ったり、
「凶器は金属
「凶器は固い物
と言ったりすれば、そのたびに抽象性が増し、外延も増えるわけだ。
だが、それをもって、
「一般法則を発見した」
「一般法則を述べた」
「正しいことを述べた」
とは言うまい。

違う例を出す。
たとえば、「容器」というだけなら、ダムも湯飲みも「容器」になり得る。
実際には、ダムを「容器」の外延にするのは、かなり無理があるが、イメージだけならできないことではない。
「液体・固体・気体など、物質を貯蔵しておく物」
という、かなり間口の広い共通点があるからだ。

しかし、「容器であること」は性質の一部ではあっても、ダムや湯飲みに関わる「一般法則」ではない。
「湯飲みは、容器である」
「同様に、ダムも容器である」
と言ったからといって、それが
「湯飲みやダムの、一般法則を述べた」
ことにはならない。
また、
「湯飲みやダムの真実を語った」
ことにもならない。

それは、真理や真実などの
「決定的な事実」
ではなく、
「数多ある性質のひとつ」
を取り出して述べたに過ぎないからだ。
どうしてそうなのかは、抽象とは逆に、より具体的にダムと湯飲みを見て行けば分かる。

黒四ダムの人夫たちダムの建築と、湯飲みの制作は、まったく異質な行為である。
ダムは、吉村明の小説『高熱隧道 (新潮文庫) 』 (映画『黒部の太陽』の原作)に見るような、過酷な環境と、それを突破する高度な工業技術、 そして人間の勇気と知恵によって生み出される。
かたや、湯飲み作りには、そんな大げさなものは必要ない。

ダムと湯飲みでは、製作に関わる物理、心理法則も違えば、目的も手段もまるで異なるのだ。
だから、少しでも常識があれば、ダムを「容器」と呼ぶこと自体に、何らかの違和感を感じる。それが、当然だろう。

だが、世間を知らず、ダム建設の現実を、聞きかじりほども知らなければ、言葉の上だけの、この共通点の発見に、 何か凄いものを感じてしまったとしても不思議ではない。

サヨクの理論には、そうした現実の実態からかけ離れた抽象化が多い。空想や言葉遊び、または脳内お花畑と言っても良いくらいだ。
「階級」という概念もそうだし、「歴史」「革命」「共産主義」「社会主義」「前衛党」「革命戦士」「生産力」「生産関係」「剰余価値」 「労働価値」あるいは、「ジェンダー」「従軍慰安婦」「戦時性暴力」「人権」「排外主義」「市民」「政権交代」「友愛」などが、代表的だ。
どれも、
「正確な定義がなく、主張する人間、時、場合によって、内容が変わる。そのくせ、いかにも身近にありそうな感じがする概念」 (※)
だ。

※サヨク用語以外にも、これとよく似た言葉に、
「洗脳」
「マインド・コントロール」
「人道」
というものがある。

 

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サヨクとは結局何なんだ?その1

この間の、色々な事件で、
(サヨクとは、結局何なのか?)
と、つい考えてしまった。

1.中井蛤の、不敬行為と開き直り。
2.仙谷の、傲岸不遜と大衆蔑視。
3.新左翼市民運動に特徴的な、デマ、煽動、洗脳的行動パターン。
4.何かと言うと法に訴えて、他人に自分たち好みの特定の行動パターンを、強制しようとする傾向。
5.自生的秩序の無視、軽視、破壊。
6.王様や、独裁者になりたがる心性。
7.性的にみだらで、身勝手、無責任。

これらをつらつら眺めるに、どうやら一定のタイプがあるみたいだ。
ちゃんと確かめたわけでもなく、印象批評で申し訳ないが、とりあえず記してみる。

1.思想的に緻密で、陰湿、抑圧傾向が強い、永田洋子タイプ
2.思想的には大雑把で、開放的だが身勝手、放埒で、猪突猛進する、重信房子タイプ
3.特に強い思想はなく、八方美人で、ただ目立ちたいだけの菅直人、鳩山由紀夫タイプ
4.特に強い思想はなく、利権に溺れ、売国傾向が強い、岡崎トミ子、千葉景子、小沢一郎、中井蛤タイプ

 

 

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