2010年08月29日

ブルワーカーで効果を上げるコツ6

もうお終いと思っていたのに、書き忘れたことがあったのに気が付いた。

フォームに気をつけよう

背中の運動(立位)たとえば、背中の運動(右図)。
これは、前に出した方の足のつけねに、ブルワーカーを押しつけ、反対側の手で、ブルワーカーを押し縮める。
つい足を引いて、そのつけねにブルワーカーを当ててしまいそうになるが、これだと背中に効かず、肩に効いてしまう。

だいたい、これほど多種多様な運動を、ひとつの器具でやってしまおうということに無理がある。
それだけに、フォームはしっかり守る必要がある。

メトロノームを使おう

BW運動は、アイソメトリックスが7秒。
強化トレーニングに入ったら、アイソトニークスを6回やって、7回目はアイソメトリックスを7秒間だ。

ぼくは、声を出して10まで数えているが、それが大体7秒間になっている。
でも、メトロノームを使い、テンポを60に設定し、すべての運動をそのテンポに合わせてやってみたら、全体の時間は長くなったが、なんとなくやりやすかった。

体調が悪かったりして、いつもの運動が、どうにもきつかったりすると、数えるのが速くなったりする。だからと言って、あまりそのことを意識すると、逆に数えるのが遅くなって、疲れが溜まる原因になる。

メトロノームは、音楽用のアナログメトロノームでも、電子メトロノームでも良いし、パソコン用のソフトでも良い。
ビートは、刻まない方が却って楽にできる。

テンポ60で、26種目やると、8〜9分かかる。
だらだらやっても、10分で済む。

思い切って休息を取ろう

この間、腰が痛み出した上、やけに疲れてしまい、やる気をなくした。

そこで、その日は導入の6種目だけにして、残りはサボってしまった。血行の運動さえせず、腰には湿布を貼って寝た。
すると、翌日には腰痛も消え、元気に戻った。でも、無理はせず、その日も軽く流すように、26種類を行った。

焦ることはない。
一週間、まるまる何もせずにいるのはまずいが、一週間に一日だけでもトレーニングをすれば、ここまで貯めた「筋力の貯金」は維持されるのだ。
一週間に一度、つまり一ヶ月4日だけやって、残り26日はサボってしまっても、貯金は減らない。全然OKなのだ。

ということは、一週間に二度しかやらなくても、続けてさえいれば、筋肉は必ずついてくるということだ。少しずつでも、必ずついてくる。
筋肉がついてくれば、疲労しにくくなり、運動の頻度や強度も上がってくる。
だから、ある日ふと気付いたら、昔では考えられないほど、ハードな運動をやっているかもしれないのだ。平然と。

それを、今焦ってオーバーワークしたら、筋肉は痩せるわ、疲れ切ってしまうわで、運動自体に嫌気が差すことは間違いない。
オーバーワークに耐えるなんて無茶を、傲慢にも自分に課し、耐えきれず失敗してしまった、というわけだから、肉体的にはもちろん精神的にも、とても大きな打撃になるだろう。

「体が動かなくなったら、何にもできなくなって、とてもとてもつまらない。それを予防するために、運動しているのだ」
ということを、肝に銘じる必要がある。

オーバーワークは、心のどこかに、見栄や体裁がある証拠だ(ある意味、心が若い証拠だが)。
だが、それでどうにかなるほど、体は大雑把にはできてない。人生は、そういう意味じゃ甘くない。
アンリアルなことは、空想だけにしよう。

それでは、がんばらないで、続けて行きませうね(笑)。


 

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2010年08月28日

権力闘争しかできない(笑)

え〜と、野党時代の民主党がやってたことって、
権力闘争
でしょ?
それしか、やってないよね?

そして、その権力闘争に勝って、念願の政権を執ったんだけど、その後も「政治」はやらず、
「ジミンガー!ジミンガー!」
を繰り返し、依然として権力闘争をやったんだよね?

それが、あの「八ッ場ダム」や「普天間」の、問題自体の異様さ、そして「赤松口蹄疫」における、対応の異常さに繋がった。

また、自民党や日本民族に対する
「讒訴・妄想に基づく怒り」
が、
「闇法案の提出」
に繋がっていた。

これは、
「日本人を、ウソと妄想の罪悪感に縛り付け、金をゆすり取った上に、今後200年間、奴隷扱いしてやろうと考えている特ア民族」
に、迎合するものだ。
民主党が迎合する原因は、1970年の
7.7華青闘ショック
であるわけだが、このことは特アにとって、
「マスコミ支配を含めた、30年越しの洗脳の成果」
であるとも言えよう。


つまり、これは、
日本民族に対する、特ア人の権力闘争
になるわけだが、民主党に巣くう日本サヨクは、華青闘告発以後、それに迎合し、乗っかり、いわば代理店となり、手先となってきた。だから、これもまた、民主党による権力闘争であり、それも「反自民」の名を借りた、
「日本民族に対する権力闘争」
なのだ。

まぁ、そんなこんなで、群馬県や沖縄のみならず、アメリカのこともすっかり怒らせてしまい、鳩山、小沢は自らを更迭。そこに乗っかる形で、前原や仙石が菅を立て、ルーピーと剛腕の二人を馘にした。
それで、ちょっとは反省したかと思いきや、何のこたぁない、小沢・鳩山の心中(更迭)なんて真っ赤なウソで、今度は内輪で権力闘争を始めちゃった(爆)。

ルーピーは、伝書鳩となって復活。三ヶ月前の記憶は、まったく喪失している。
小沢さんにいたっては、総理になれそうだという興奮のあまり(?)
「青木愛議員をお持ち帰り」
しちゃったらしい。こちら。お元気ですな。

ま、それはともかく、菅さん小沢さんも含め、民主党の人たちは、全員、
政治ができない
ってことだけは、実証されたよね?
彼らにできるのは、
「権力闘争」
だけなんだよ。

しかも悪いことに、「選挙に強い」という理由で、小沢氏に身を任せたため、民主党は
1.どぶ板をはい回りながら、甘言を弄し、愚民を籠絡する
2.電通・マスコミ(在日の巣)を買収、結託して、自民党政権へのスキャンダルをねつ造
3.ねじれ国会を作り出し、重要法案をすべて審議拒否
4.「政権交代!」のワンフレーズを連呼
と言った、汚い戦術を体得してしまった。

これで、民主党は腐ってしまった。
小沢以前の、
「お上品だが、青臭い書生気質の民主党」
は消え、
「当たり屋」「バカ松」「恫喝屋」「仕分け屋」などの大嘘つきが蔓延。
バカの上に責任をいっさい取らず、ジミンガーで開き直る
議員のオンパレードになった。

にも関わらず、依然として政治はできない。 これじゃ、サイテーだ。

そのサイテーの連中の内輪もめを、今ぼくらは目の前にしている。

 

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2010年08月27日

政局(笑)

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2010年08月26日

血債論―仙石の行動原理

ついに小沢さんが、党代表戦出馬を決意した。
(へええ!この時期に!へえええ!)
(◎o◎)!

しかも、これは党の代表を選ぶ選挙ではあるが、実質的には内閣総理大臣の選挙でもある。そこには、民主党のサポーター・システムが運用されるので、外国人が日本の首相を選ぶことになる!
つまり、
民主党のサポーターにさえなってしまえば、中国や韓国が日本の総理大臣を選ぶことができる
というわけだ。

中国人、韓国人にとって、こんな嬉しい制度はないだろう。
民主党はついこの間、
3ヶ月間日本に滞在すれば、住民票(=選挙権)をもらえちゃう
不法滞在者にも、教育を受ける権利を保障する
という、とんでもない住基法改悪を、法令として成立させたばかりだが、それよりもっと手っ取り早いではないか!

どうしてまぁ、こんなにまでして、民主党(特に仙石)は、中国人、韓国人、北朝鮮人に、日本を蹂躙させたいんだろう?
やはり、あの1970年の狡猾な「7.7華青闘告発」で始まる、阿呆でノータリンな
「血債論」
が、原因なのかもしれない。

 

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2010年08月25日

ブルワーカーで効果を上げるコツ5

今回で、ブルワーカーに関する記事は、一応お終いのつもり。

胸の運動右の胸の運動だが、友人はこれを
「胸の中心を鍛える運動」
だと誤解していた。
彼は、こう言っていた。
「胸の中心を鍛える運動だから、解説書では、片方の腕を完全に伸ばす、としてるんだよ。メインは、胸の前にある手の側の、大胸筋なのさ。写真で言えば右側な。左側の筋肉は、まったく動かさない。伸ばしきったままにして、力を入れないってわけだ。だから、写真は間違ってるのさ。これじゃ、右胸の中心には効かないで、左側の外に効いてしまう」

うーん。実は胸の中心を、専門的に鍛える運動は存在しない。大胸筋理由は、胸の中心だけを鍛えることが不可能だからだ。
左の筋肉図を見てほしい。胸の中心と外側は、同じ一本の筋繊維で繋がっている。この一本の筋肉の、右(内側)だけ、または左(外側)だけを、鍛えることは不可能だ。
だが、上下だったら分けて鍛えられる。 理由は、異なる筋繊維だからだ。

だから、上の運動も、胸の中心を刺激する運動ではあるまい。

胸の前に片方の手を持ってきて、もう片方の手を思い切り外側に伸ばす理由は、他の胸の種目より、大胸筋の可動域を、広く取りたいからだろう。
ただし、ブルワーカーの大きさは決まっているので、片方ずつということになったに違いない。
そういうことなら、解説の通り
「片方の腕を完全に伸ばして」
も、写真の通りに、やや曲げても、どちらでも効果があるということだ。

以前のブルワーカー2にも、
「胸の中心付近と前腕の運動」
と称するものがあった。
ロープ(当時は左右に一本ずつしかない)を、中心付近でいっぺんに握り(手の甲が上)、親指側から上に向かって、ぐいっと捩る運動だ。
だが、これも胸の中心を鍛える運動ではなく、ただ単純に
「胸と前腕を、同時に鍛える運動」
だったということになる。

さて、新しいブルワーカーになってから、消えた運動が他にもある。血行の運動と、お腹を凹ます運動だ。

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2010年08月22日

ブルワーカーで効果を上げるコツ4

ブルワーカーは、たったひとつの道具で、全身を鍛えようとするから、ちょっと無理が出る種目もある。

今回は、それらを紹介してみたい。

まずは右図。

腹筋1
腹筋2
腹筋3

どれも腹筋の運動だが、この三つは難しい。上腕三頭筋に、かなり負荷がかかってしまい、肝心の腹筋に効きにくいからだ。

むしろ、ブルワーカーは上腕三頭筋専用の運動が少ないので、これがそれを兼ねていると考えることもできるだろう。
しかし、どちらにしても腹筋には効きにくい。

コツは、一番上の運動の時は、背筋をピンと伸ばし、上体を45度以上前傾させて、取っ手に全体重をかけることだ。
前傾し過ぎても、後傾し過ぎても、上腕三頭筋の負荷が増える。上腕三頭筋の負荷が、最も少ない角度が、最も腹筋に効く角度だ。

二番目、三番目の腹筋は、もっと難しい。ぼくの場合(指示書には反するが)、お腹を凹ませ、背を丸め、おへそを覗き込むようにした時、初めて腹筋に効いてくる。
ブルワーカー本体の大きさは一定だが、使用者側には個人的な体格差があるはずなので、誰にでもそれが良いと言うふうにはならないと思う。
あくまでも、ぼくはそうやっているということだ。

 

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2010年08月15日

連合からも見放された奴菅

奴菅総理が、変な談話を出した。

内政は完全放棄で、誤魔化しばかりしているくせに、こういう破壊行為だけはやる。やれやれ。呆れて、ため息も出ない・・・。
日本人への配慮はゼロどころかマイナスで、中国や韓国には叩頭自虐する。そして、歴史の裁判官を気取り、人道主義者を自称して見せる。
だが、いったい誰に褒めてもらえるつもりで、こんなことしてんだ?元ベ平連の女房か?韓国人の妾(隠し子)か?それとも、仙石か(ホモかよ)?

も一度、マザー・テレサの言葉を、思い出してみよう。

「自分の国で苦しんでいる人がいるのに、他の国の人間を助けようとする人は、他人によく思われたいだけの偽善者です」
「大切なことは、遠くにある人や、大きなことではなく、目の前にある人に対して、愛を持って接することです」
「日本人は他国のことよりも、日本のなかで貧しい人々への配慮を優先して考えるべきです。愛はまず手近なところから始まります」
(1981年4月来日時、黒柳徹子に贈った言葉)


奴菅の、この奇怪な談話は、
外交の普天間
になるよ。
今後、どんなトラブルが起きてくるか、実に楽しみだ。

山岸元連合会長民主党の支持団体であり、生みの親の一人でもある、元連合会長の山岸氏も、大意
消費税では財務省に迎合し、日韓談話では仙石や韓国民に迎合した。菅は、声の大きな者にすぐ迎合する
という意味のことを言って、怒りまくっている。

阿(あ/おもねり)菅このケイター(cater:迎合)ぶりが、国際社会にはどう映っているかと言うと、左図のようになる。
こうなると、まともな国は、もう我が国とは条約を結んでくれない。反対に、中国や韓国を始め、彼らの息のかかったチンピラ共が、雲霞のごとくたかってくるだろう。

でも、国民がそれに気づく頃には、とっくに政権を放り出して、韓国やキューバに旅行に行っちゃってるんだろうな。
かつての、村山富市とおんなじで、
やり逃げ


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2010年08月14日

ブルワーカーで効果を上げるコツ3

体重計にブルワーカーを押し当て、バネの強さを計ってみた。

体重計を壊すと叱られるので、そっとやった(笑)。
25sの重さが出たので、パワーメーターを見ると、70の所を指していた。
真ん中付近(110)では、約40s。完全に縮めきった(115)ら、45sであった。

この間、若い頃のシュワちゃんのトレーニング風景を、動画で見た。ハッキリしないが、バタフライをやっている時のダンベルは、片方だけで40sあった。
こちらには、日本人のパワー・リフターが、片方40sのダンベル二個で、バタフライをやっている動画がある。
この人は、パラリンピックの選手で、太堂秀樹(おおどうひでき)さんと言うらしい。


つまり、もしぼくがブルワーカーを、胸の前で完全に縮めることができれば、ぼくは片方20sのダンベルで、ダンベル・フライができる可能性がある、ということだ。
ただし、1回だけだが。

シュワちゃんは、片方40sのダンベルで10回3セット(12RMでの負荷固定法)をやっているように見えた。それが正しいとして、下図のグラフに基づいて計算すれば、最大筋力(一回だけできる重さ=1RM)は、57sだ。
約60sと考えれば、ぼくがブルワーカーの胸の運動で、最大値を出した場合、ぼくの最大筋力は、シュワちゃんの三分の一になる、というわけ。

筋力グラフ


これって、凄くね?



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2010年08月08日

ブルワーカーで効果を上げるコツ2

ブルワーカーで難しいのは、力の入れ加減だと思う。

「体が震えるほど、力を入れてはならない」
と言うことが、ブルワーカーのHPに書いてある。
もし、運動中にあなたの腕または足が震えるならば、それは無理しすぎていることを意味します。こちら

でも、ついつい
(思い切り力を入れた方が、効果がありそうな・・・・)
と思って、力を入れちゃうんだよね。

だが、それだと確かに疲れてしまうようだ。
週5日間、血管が切れそうになるほど力を入れて、ブルワーカーをすると、週の終わりには、なんかぐったりしてきて、続ける気が失せてしまう。
しかも、体の変化もかえって乏しい気がする。

反対に、
(こんなんで、ホントに良いのか?)
と思うくらい、テキトーかつ手早くテキパキやると、翌日には体がパンプ・アップ(筋肉内に、血やら水やらがいっぱい溜まって、パンパンになっている感じ)しているのを感じるのだ。 実に不思議。

けっこう
「いい加減」
にやっていると、このパンプアップした感じが、5日間持続する。そして、週末の2日完全休養をとると、体の張りが消え、ちょっとだけ体がしぼむ。
それを、何度も繰り返していると、無理なく、楽に(ただし、じわりじわりとだが)、筋肉が発達してくるようだ。

でも、ほんとうにこんないい加減な力加減で良いのか、正しいと確かめる方法はないのかと、考えていたら、
(そうだ!パワーメーターがあるじゃないか!)
と、思いついた。

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2010年08月05日

ブルワーカーで効果を上げるコツ1

この年になって、筋トレを始めるとは思わなかった。

家人に勧められて受けた健康診断で、いろいろ悪いところが見つかったのだ。
それで、
「体に無理のない筋トレから始めよう」
「少し体ができてきたら、ウォーキングとかも開始しよう」
と言うことになった。
ウォーキングですら、今のぼくの体には負担が大きいらしい。

まずは、膝をついて腕立伏せをやってみた。5回しかできない。
家人(女性)と同じだ。
「やーね、あなた。私と同じくらいしか力がないのね」
と言われてしまった。
「いや、違うよ。ぼくは体重が100キロもあるだろ?君は、半分の50sだ」
「ナニ言い訳してんのよ」
「違うって。ちょっと見てみ」

膝つき腕立て伏せ家人を納得させるため、体重計の上で、膝つき腕立の格好をしてみせた。
体重計は50キロを示した。
「つまり、50キロのバーベルで、ベンチプレスをやっているのに近いわけよ。君、やってみ?」
家人は、25キロだった。
「ホレみい、な?な?」

つまり、体重50キロの家人の腕立は、バーベルにするとこんな感じ。

25sセット

で、ぼくみたいに肥満した人間(100s)は、こんな感じになるわけだ。

60sセット

ちなみに、ふつうに足を伸ばした腕立て伏せを、同じように体重計の上でやってみたら、60キロを示した。
意外なことに、10キロしか違わない。

で、この膝つき腕立伏せをしばらく続けてみたが、どうも回数が増えてこない。
一日おきにやっているのに、疲れまで残る。
「やっぱ、年なのかなぁ・・・」
二日あけてやってみたら、さすがに疲れは取れたが、状態はあまり変わらない。
「栄養が悪いのかもなぁ・・・」
そこで、プロテインを飲み始めた。でも、状態に変化はない。
「足りないのかなぁ・・・」
「ダメよ!プロテインだって高いんだから!一回に大さじ一杯!」
と叱られてしまった。

それで思い出した。
(たしか、物置にブルワーカーがあったぞ・・・・!)




 

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posted by インク at 05:57 | TrackBack(0) | ブルワーカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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